健康
シニア世代の転倒事故について
シニア世代が注意すべきことのひとつが転倒事故です。
その結果健康な生活が出来なくなれば仕事も日常生活も一気に暗転です。
今回は3つの実例をもとにシニアが注意すべき点を紹介しています
2025年を振り返って
2025年の個人的に経験した業務の振り返りです。
起業・独立相談、終活相談に加えて今年は身内の看取りを経験し
相続問題をよりリアルに意識できるようにもなりました。
シニア世代には身近な課題であるこれらの項目についてのまとめです。
貴方はいつ終活を意識しましたか?
実際に終活に取り組んだ方はどういう理由で、何歳の時に始めたのでしょうか?
私の経験から集約した終活を始めた理由と、その内容についてまとめてみました。
あんしん居住制度をご存じですか?
東京都内でのサービスですが、高齢のおひとり様にはかなり役立つ支援サービスです。
生前は見守り、死後は葬儀から家財の処分まで、限定された範囲ではありますが終活の一手として
検討の余地はあると思われます。
シニアの生活習慣の見直しについて
シニアは健康問題に正面から取り組みましょう!
健康不安を口にしても何も予防策を講じない、何かあると愚痴だけを繰り返す。
この様なネガティブ思考でシニア人生を送りたい人はいないはずです。
健康管理、生活習慣の管理はシニアにとっては重要な案件なのです。
終活のスタートは心身健康な時にこそ
終活は何から始めるべきか、何時から始めるべきか?
最近の問い合わせに多く見られるのですがズバリの回答はありません!
人それぞれの置かれた環境が違います、健康状態もバラバラです。
周囲の雰囲気や他人のまねではなく、あくまでも自分の意思で行動すること、これが大切なのです。
終活のきっかけは親子どちらから?
子供世代が定年を迎える前後は親は80代、それでもどちらからも終活について口を開かない。
それでいいでしょうか? 親から子へ伝える事、子から親へ伝える事、内容さえ間違えなければ早い段階から終活の準備をスタートできます。
後回し、相手任せではいいことは何もないのですよ!






