おひとり様

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書籍の処分についてNew!!

終活でもあり、断捨離でもある書籍の処分について
同好の士がいれば譲る? シンプルに廃棄処分に?
買い取りの場合でも複数の選択肢があります。
一度にケリを付けようとせずに、定期的に段階的に
書籍の処分については考える必要があります。

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少し視点を変えた終活で資産の有意義な活かし方

相続人がいない高齢の資産家とのやりとりです
自分の為に遺された人生を快適に過ごすことについて当初の意見の相違から
最後は同意を得て新しい行動を始めることを約束してくれました
自由に使える資産、時間があってもそれなりの悩みが生じるのも
ある意味当たり前のことなのです。

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認知症高齢者の資産凍結問題

前から採り上げてきました後見制度の実態ですが認知症患者の増加に加えて
その保有資産の額が無視出来ないほどの金額になっていました。
このままでは誰も手を付けることが出来ない「死に金」だけが増加するという予想もあります。
なぜ後見制度が進まないのか? 外国ではどうなのか?
健常な状態の今出来る事は何か? 現在の後見制度の問題を紹介したいと思います。

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2025年を振り返って

2025年の個人的に経験した業務の振り返りです。
起業・独立相談、終活相談に加えて今年は身内の看取りを経験し
相続問題をよりリアルに意識できるようにもなりました。
シニア世代には身近な課題であるこれらの項目についてのまとめです。

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かなり手間がかかる趣味品の終活:書籍類

終活でも相続の場合でも意外に厄介なのは書籍などの趣味品の処分です。
特に書籍の場合、廃棄にせよ売却にせよかなりの時間と手間と労力が欠かせません。
書籍のある実家が遠く離れた郷里にあれば、行くだけでもかなりの負荷がかかります。
一回で全てを処理しようとすればするほど、無理を重ね事故やけがのリスクが高まります。
この手の作業を最小限のストレスで進めるにはどうしたらいいでしょうか?

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20代で終活!?

最近20代で遺言作成や遺影の用意など早い終活の開始が話題になっています。
死は老若男女関係なく突然訪れるものと認識しての行動は推奨できるものです。
ですが、やり方を間違えては意味がありません。
20代、おひとり様の終活について、注意点をまとめてみました。

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何にでも相性はあるようで

【はじめに】  いきなりですが物事には相性というものが必ず存在します。 今の仕事に就いてからいろいろな相談を受けてきましたが、 相続でも、終活でも、起業・独立でも  突き詰めた結果、課題は相性だったというケース、 数多く […]

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おひとり様の遺産の行方

【はじめに】  先日の日経新聞にも掲載されていましたが 今回は相続人のいない遺産の問題について 簡単に紹介したいと思います。    【遺された財産の行方】  最高裁のデータによりますと 相続人不在による国庫に入 […]

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マイナンバーカードの今 ~ おひとり様の身近な手続き

マイナカードのメリットで日常生活におけるものも増えてきました
保険証との紐付けで本人に意識がなくとも過去の病歴や投薬が全て把握出来ますから
アレルギー発症リスクは大幅に減少します。
住民票や印鑑証明の取得は平日にわざわざ役所に出向かなくても最寄りのコンビニで可能になります。