貴方は大丈夫? 張りのある毎日を過ごせてますか?New!!
長年同期会やOB会に出席する方、全く音信が途絶えた方
同じ世代の中でこの差は何なのでしょうか?
自分への関心を失くし、社会との接点も自ら切り離す。
便利になった社会の中でも人との交流、社会との接点は非常に需要です。
せん妄について
ある日突然の事故で入院、そしてせん妄の発症、別人のようになった親を見て
対応に戸惑うケースは誰にでも起こるのです。
せん妄の症状にはどんなものがあるのか? 回復するのか? 寝たきり、認知症発症も
視野に入れなくてはいけないせん妄にどう向き合うか?
相続手続きにも大きく影響するせん妄への対応を紹介します。
高齢者の運転免許返納について
自動車の暴走による事故は後を絶ちません。
高齢者ばかりが採り上げられていますが年齢に関係なく
暴走による悲劇は生じています。
なぜペダルから足を離さない? なぜブレーキとアクセルを間違える?
いろいろと指摘されますが、一律に年齢による区分が適切かどうかも問題です。
免許返納後の当事者に起こる日常の変化を考えれば返納の仕方にも問題があるようです。
一人になる、独りにされるの違い
一人暮らしをしていても孤独ではない方。
家族と暮らしていても孤立している方。
孤独を楽しめるか、孤独を強いられるかの差は何でしょうか?
個人的な想いを紹介しています。
シニア世代の転倒事故について
シニア世代が注意すべきことのひとつが転倒事故です。
その結果健康な生活が出来なくなれば仕事も日常生活も一気に暗転です。
今回は3つの実例をもとにシニアが注意すべき点を紹介しています
2025年を振り返って
2025年の個人的に経験した業務の振り返りです。
起業・独立相談、終活相談に加えて今年は身内の看取りを経験し
相続問題をよりリアルに意識できるようにもなりました。
シニア世代には身近な課題であるこれらの項目についてのまとめです。
貴方はいつ終活を意識しましたか?
実際に終活に取り組んだ方はどういう理由で、何歳の時に始めたのでしょうか?
私の経験から集約した終活を始めた理由と、その内容についてまとめてみました。
かなり手間がかかる趣味品の終活:書籍類
終活でも相続の場合でも意外に厄介なのは書籍などの趣味品の処分です。
特に書籍の場合、廃棄にせよ売却にせよかなりの時間と手間と労力が欠かせません。
書籍のある実家が遠く離れた郷里にあれば、行くだけでもかなりの負荷がかかります。
一回で全てを処理しようとすればするほど、無理を重ね事故やけがのリスクが高まります。
この手の作業を最小限のストレスで進めるにはどうしたらいいでしょうか?
20代で終活!?
最近20代で遺言作成や遺影の用意など早い終活の開始が話題になっています。
死は老若男女関係なく突然訪れるものと認識しての行動は推奨できるものです。
ですが、やり方を間違えては意味がありません。
20代、おひとり様の終活について、注意点をまとめてみました。








